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虫歯の無い子供に育てる方法【文末に子供の虫歯予防の新常識あり】

子供を持つ親として、白く輝く歯でいて欲しいって誰もが願う事だと思います。

(o´・∀・`o)ニコッ♪って笑って、ボロボロの虫歯だらけの歯が見えるより、

(o´・∀・`o)ニコッ♪って笑って、キラッて白い歯が見えたらうれしいですよね。

子供の虫歯ケアという概念がない時代は、離乳食の際に祖父母や両親が口でかみ砕いたものを食べさせていた!

ホント、今では驚いてしまうようなことが一般的に行われていました。

今でも、子供の食べ残しを同じスプーンで親が食べ、また欲しがるものだから同じスプーンで子供に食べさせる・・・。

もしかしたら、あなたも同じことした経験はありませんか?

こんな事、絶対によしてください(。・ω・)σネ

虫歯菌

虫歯菌は間違いなくお子さんのお口の中に侵入し始めていますよ!

子供の歯のケアは生え始めた時から始まります。

つまり赤ちゃんの時からです。

虫歯の無い子供に育てる方法で、とても大切な事は「親の習慣」なのです。

赤ちゃんの歯「乳歯」の役割

Baby teeth

赤ちゃんの歯の役割として、食べ物をかみ砕く、大人と同じ役割があります。

そして、アゴの形成、発達にとても大切なものが乳歯です。

顔の形を整えたり、発声、発音にも影響していきます。

また、顎の働きで脳への血流を活性化させる役割があるのです。

最近の若い人は顎が小さく、本来永久歯が28本無ければいけないのに少ない人が居るのも顎の発達の影響ともいわれています。

乳歯は永久歯よりも虫歯になりやすいの?

tooth decay

乳歯と永久歯ではエナメル質や象牙質の強度が弱いので虫歯になりやすかったり、欠けやすいというデメリットがあります。

私の経験ですが、父が大相撲を国技館へ観戦に行きお土産で力士をかたどったチョコレートを買ってきてくれたのですが、子供の歯にはとても固く、一噛みで前歯が欠けてしまったことを今でも覚えています。

情けない話ですが、事実です(;^ω^)

一番嫌いな歯医者さんへ行かないといけなくなったわけで、その後チョコレート恐怖症になったことはいうまでもありません。

では、実際に赤ちゃんの歯はいつ頃から生えてくるのでしょうか?

The teeth of the baby

赤ちゃんの歯は、ママのお腹で今か今かと誕生を待っている間にも刻々と作られ始めています。

そして、妊娠10週目。

いよいよこの世に誕生するころには、乳歯の大元がほぼ完成されているのです。

さあ、いよいよ歯茎から飛び出てきますよ!

早い子は生後6か月前後、遅くとも9か月前後からニョキニョキと顔を出すのです。

「うちの子は10か月になってもまだなんです。。。」

とお悩みを打ち明けられるママさんもたくさんいます。

あくまでも平均的に多いというお話なので、悩み過ぎず、心配なようでしたらお近くの小児歯科医へご相談なされることをお勧めします。

赤ちゃんの歯の生え方や順番ってどうなってるの?

赤ちゃんの乳歯は前歯からニョキニョキッと生え始めます。そして2歳6か月頃には20本すべてがピシッと生えそろうんです。

でも、これもまた個人差がありますから多少前後したり順番が逆になったりすることもありますから、心配になったら小児歯科医へご相談してください(。・ω・)σネ

  • 下の前歯・・・生後6~9ヶ月頃
  • 上の前歯・・・生後9~10ヶ月頃
  • 上下の歯4本・・・生後11ヶ月~1歳頃
  • 奥歯(第一乳臼歯)・・・1歳2ヶ月~1歳6ヶ月頃
  • 犬歯・・・1歳9ヶ月~2歳頃
  • 奥歯(第二乳臼歯)・・・2歳6ヶ月頃

歯が生え始めてきますと、歯茎がむずがゆくなったり、食事の量が減ったり、よだれの量が増えたりすることもあります。

この頃、歯が生えてきたことが原因で、ぐずり出したり、夜泣きをしてしまう原因になることもありますから、6か月を過ぎたころに気を付けるポイントとして覚えておきましょう。

中には、生まれた時から歯が生えていたり、1歳を過ぎて生えてこない場合もあります。1歳3か月を過ぎても生えてこない場合は目に見えないトラブルが歯茎内部で起こっている可能性も多いと様々なメディアでも取り上げられていますから、歯医者さんに相談してみましょう。

一番いいのは、生え出すと言われている生後半年を過ぎたあたりで、信頼のおける小児歯科医をかかり付け医として定期検診に通えるようにしておくと安心できます。

生えてきた歯の色が1本だけ違うけど大丈夫?

肌の色が皆さん違うように歯の色もまた様々なんです。

もし、他の歯と比べて明らかに色が違うとか、凸凹している歯がある場合は、何らかのトラブルが原因の場合もありますから、先生に見て頂くようにしましょう。

赤ちゃんの歯。乳歯についての概略が大まかでもご理解いただけたかと思います。

次に、実際のケアについてまとめていきたいと思います。

赤ちゃんの乳歯は、いつから歯磨きしたらいいの?

Toothpaste baby

基本的には生え始めたら、歯磨きの開始となるのですが、赤ちゃんの場合、自身の唾液の自浄作用があるので清潔に保たれているのです。

だからと言って、何もしなくていいというわけではないのでご注意ください!

おむつを替えたり、ミルクをあげたり、毎日毎日繰り返す中で次第に赤ちゃんも慣れてくるものです。

それと同じで、歯磨きもそうなんです。

歯磨きが嫌いなお子さんって結構いるのですが、2歳くらいまでに慣れていないと、子供を仰向けに大の字に寝かせて、ママは泣きわめく子供の腕と足を自分の足で身動きが出来ないようにおさえ、いざ歯磨きとなります!

腕を押さえつけて子供の歯磨き

このように、大変な事態を招かないためにも、歯が生え出した時期から「歯磨きの行為に慣れる」事が大切と言えます。

赤ちゃんが歯磨きに慣れる3つのポイント

  1. 赤ちゃんを仰向けに寝かせて口の中を見ることから始める
  2. キレイにした手や綿棒、ガーゼなどで口の中を触れる
  3. 慣れてきたら乳幼児の歯ブラシに変えていく

赤ちゃんが歯磨きに慣らすための5つの注意点

  1. 機嫌が悪いと歯磨き自体を嫌いになってしまうので無理強いをしない
  2. 3ポイントが出来た後は思いっきり褒めてあげる
  3. 上下の前歯が生えそろうくらいまでに慣れさせるのがベスト
  4. 歯ブラシは赤ちゃんが好きなキャラクターものがおすすめ
  5. 歯磨きは楽しいものだと印象づけるようにする

自分で歯ブラシを口に入れられるくらいの月齢に達したら、子供は真似することが好きなので、笑顔で歯磨きしている姿を見せてあげると、結構楽しんで歯磨きしてくれるようにもなりますし、おかあさんといっしょの「しあげはおかーあさーん」のフレーズを唄いながらさせてくれるようにもなります。

赤ちゃんの歯磨きの回数は?

歯磨きの慣れ具合にもよりますが、慣れるまでは1日1回はしてあげましょう。

もちろん慣れているのであれば、朝起きた時と夜寝る前がベストです。

特に夜寝ている間は唾液の量が少なくなって大人と同じく虫歯になりやすい時間帯なので寝る前こそ習慣化を意識しないといけない歯磨きと言えます。

歯磨きで大切な場所をご存知ですか?

歯磨きの大切な場所。それは汚れが溜まりやすい場所です。

つまり、

  1. 歯と歯の間
  2. 奥歯のかみ合わせの面の溝の中
  3. 歯の付け根(歯茎との境目)
  4. 歯並びが凸凹しているところ

歯磨きで大切な場所

このポイントを忘れないでくださいね。

また、この4ポイント以外。つまり歯の真ん中の面の部分にブラシが当たらないようにするとかなりきれいに磨けます。

なお、子供のころから、歯間ブラシや糸ようじを使うと虫歯予防にとてもいいです。

歯の裏側の歯ブラシもお忘れなく!

どうして虫歯になるのかな?虫歯になる4つの原因とは?

Tooth decay

虫歯になる理由は様々ですが、大きくは4つの原因があります。

1.虫歯菌も大好きな糖分

多くのお子さんがおやつに甘いものを食べ、食事も甘い味付けが好みですが、虫歯菌のミュータンス菌も甘いものが大好きなんです。

甘いものの中でも、特に砂糖が大好物。

虫歯菌(ミュータンス菌)はこの糖分を栄養として活動します。

糖分をムシャムシャと美味しそうに食べ、その後「酸」を作り出し、この「酸」が歯をとかすのです。

これが、虫歯のはじまりなんです。

「なら糖分を摂らないようにしたらいいんじゃない?」

って思いがちですが、様々なものに糖分は含まれていますからまず難しいのが現状です。

2.食事をしてからキチンと歯磨きするまでの時間

糖分が酸になり歯をとかすので、酸になる成分を除去してあげればいいのです。

つまり、お口の中に、食べかすが残らないよう、食後は早めに歯磨きを行いましょう!

3.歯並びやかみ合わせや歯の性質による

歯並びがよくないと、磨き残しがありがちなのでその部分から酸が悪戯をしてしまいます。

また噛み合わせが悪いと、もともと持っている自浄作用が上手く働かずに虫歯菌の温床となる場合もあります。噛み合わせがよかったとしても、歯が生え変わる際に自浄作用が働きにくくなる期間が出てきますから安心しないようにしましょう。

そして歯の性質。個人差があますが、酸に強い性質の歯を持っている子供。またその逆に酸に弱い歯の性質の歯を持っている子供。

これは親からの遺伝もありますし、祖父母からの隔世遺伝という場合もあります。

4.ママやパパから虫歯菌がお引越し

赤ちゃんのお口の中には、そもそも虫歯菌は存在していません。

ではどこからやってくるのかというと、近い存在としては、パパ・ママ・ばあばあ・じいじいってところでしょうか。

先ほども書きましたが、子供の虫歯ケアという概念がない時代は、

  • 口移し
  • 噛み砕いたものを赤ちゃんに
  • 大人が使った箸やスプーンを赤ちゃんの口に
  • お口へのキス

このように食事を通して虫歯菌が、エッチラオッチラとお引越しをしていくのです。

虫歯菌にとっては甘いものがふんだんにあるお口ですから住み心地もいいわけです。

口移しをした後でもしっかりと歯磨きをすれば大丈夫という方も多いですが、絶対と言っていいほど磨き残しはありますので絶対にしないようにしてあげましょう。

細菌の研究で3歳までにお口の中に虫歯菌が居ない子供は歯磨きしなくても虫歯にならないという事も言われています。

いずれにしても、良い習慣として正しい歯磨きをまずは、ママやパパが覚えて子供に教えてあげましょう。

乳歯期の歯科検診と習慣化

Baby dental checkup

子供の歯科検診は親の大切なお仕事です。

まだ小さいから「行かなくてもいいわ」と言ってはいられません。

最近はイクメンが子供を歯医者に連れていく姿も多く見受けられますが、まだまだママの出番は多いものです。

虫歯にならなければ歯医者へ連れていく回数も定期検診程度ですが、いざ虫歯になったら何度も何度も足を運ばないといけませんよね。

まして仕事を持たれているお母さんでしたら、そのたびにお休みするか半休取るか、別の悩みも出てきてしまいます。

ですから歯科検診は定期的に行うようにしましょう。

歯科検診を受ける頻度はどのくらいが良いのかな?

役所や保健所が行っている乳児の歯科検診は、地域によって異なりますが、1歳半から3歳ころまでに、2~3回程度。

そして幼稚園や保育園に入園したのちは多い園でも2回程度。

これが小学校になると年に1回という歯科検診になります。

子供の検診の回数としては、ちょっと少ないですよね。

大人でさえ、出来れば年に2回は歯科検診受けたほうがいいと言われているのに乳歯が生えそろわない乳児なら年に3~4回は行いたいところです。

入園し、小学校に入学するような時期にはおやつを食べる機会も増えていきますから、やはり年に3~4回は行いたいところです。

また、仕事などで忙しくておばあちゃんやおじいちゃんにお願いしたくなる気持ちもわかりますが、その時その時で歯の状態は変わりますから出来る限り、ママやパパが付き添うようにしてあげましょう。

痛くなる前から歯医者に見てもらうメリット

Baby dental checkup2

大人でも医者の中でも歯医者は嫌いという方は多いですが、親御さんが歯医者嫌いの場合などはどうしてもお子さんに伝えるときも「嫌い」というメッセージが届いてしまうものです。

また、ドラマやバラエティなどでも「歯医者は嫌い」とか「歯を抜いて今も痛いんだ」などの言葉を耳にしたら、お子さんはどう思うでしょうか?

「歯医者は痛いところ」

と思ってしまってもおかしくないのです。

まして、気づいた時には虫歯が広がり、

「歯が痛いよー(´;ω;`)ウッ…」

と泣きつかれてから歯医者さんへ連れていくとしたら、更に「歯医者は痛い」という観念が植え付けられてしまいます。

同じお子さんでも、歯医者に( ^ω^ )ニコニコして行く子供もいれば、泣きじゃくって無理やり連れていかれる子供の違いは、このあたりなのかもしれません。

歯科検診のメリット・1

虫歯になっていないうちに定期検診に通っていれば、例え虫歯になったとしても痛みを感じない治療が受けられます。

まっ歯を削る必要がある場合は、あの音や、口の中が削りかすでゴワゴワするのが嫌な場合もあると思いますが、泣きじゃくることはホボ無いかと思います。

歯科検診のメリット・2

定期診断を受けるたびに生えてきた乳歯の本数が増えていきますから、その都度歯磨きの指導もしてくださいますし、気になる点は質問できますから、親御さんのストレスがかなり軽減されます。

歯科検診のメリット・3

子供の場合、健康保険の制度や自治体によって金額はまちまちですが、基本料金が安く済みますから、痛くなってから行けばいいと思っている方は要注意ですよ。

なぜって、大人になってから治療費がかさみ、お子さんが親御さんのところへお金を借りに来るかもしれないですよ( ´∀` )

生涯にわたって歯の治療費をかけなくて済むように定期検診が自分にとって良いことなんだと習慣化してあげましょう。

お子さんの歯磨きについて

Your child's toothpaste

先ほども書きましたが、食べたら時間を空けずに歯磨きをするような習慣にしましょう。

また、成長とともに飲み物も変わっていきます。糖分を含む飲料水を飲んだ後は可能な限り口をやすぐ習慣を意識したらいいでしょう。

小さいうちから興味を持たせるように、「NHK おかあさんといっしょ」の歯磨きのコーナーを一緒に観ながら歯ブラシをくわえさせるのもいいと思います。

また、ご自身が笑顔で歯磨きしている姿を見せるのも効果的です。

歯ブラシについて

実際にお子様が手にする歯ブラシと親御さんが仕上げ磨きをする歯ブラシ2本を用意しておくと良いですよ。

年齢とともに様々な歯ブラシが市販されていますので用途に応じて使い分けも出来ます。

歯磨き時の言葉がけ

実際に歯磨きする際は、

「右上の奥から2番目を磨いているんだよ」

などと、言葉をかけながらしてあげるとお子さんも意識が深まりますのでお勧めです。

糸ようじについて

糸ようじ、歯間ブラシもとても効果的なので、お子さんが慣れるためにも早めに使ってあげたいアイテムです。

様々な種類の商品がありますから、最初は少し無駄になってしまうかもしれませんが使いやすさを優先させて選んでみましょう。

歯磨き粉について

歯磨き粉はたくさんつければいいという事ではないことを知らない人はかなり少なくなってきていると思います。

歯医者さんによっては、マッチの頭程度で構わないという先生もいるくらいです。

マッチをご存じない親御さんはいないですよね??

( ´∀` )

ご存知の無い方はググって調べてみてください(。・ω・)σネ

歯磨き粉の味が口の中に広がることで磨いた気になってしまうものですが、しっかりと歯磨きをすると15~20分はかかるものですし、少量付けて1回磨き、口をゆすいでもう一度少量付けて歯磨きすると良いです。

口内洗浄液について

洗浄液は使わないより使ったほうが効果があるものですから必要に応じて補助的に使いましょう。

  1. 歯と歯の間
  2. 奥歯のかみ合わせの面の溝の中
  3. 歯の付け根(歯茎との境目)
  4. 歯並びが凸凹しているところ

歯磨きで大切な場所

この場所が虫歯になりやすいところです。

しっかりと歯磨きしてあげましょう。

まとめ

お子さんの成長過程の中で親御さんも一緒に成長していくことが大切です。

歯磨きもそのひとつ。

地道にコツコツ続けていくことが大切ですから、ィャ(゚c_゚o≡o゚_ゝ゚)ィャされたとしても、放り出さず根気よく続けてください(。・ω・)σネ

親御さんが( ^ω^ )ニコニコ楽しく歯磨きしていたら絶対に自分も歯磨きしようって思いますから。

我が家の一人娘は、今かかり付けになっている先生の所へ初めて伺ってみて頂いた時、2歳にして歯垢がついていると言われ厳しく私ども親が指導されちゃいました(;^ω^)

今が大事な時期だから、なだめすかしても歯磨きさせてくれないときは、泣きじゃくっても写真のように腕を抑えて頑張ってくださいと言われました。

誕生日やクリスマスなどのイベント時だけは食べさせてあげても、祖父母は孫に甘いので祖父母にもお菓子類を買い与えないようにしっかり伝え、最低でも幼稚園に入るころまでは、お菓子と名の付くものすべて食べさせないようにと言われました。

3歳まで虫歯菌が済みつかなければその後の虫歯の心配が軽減されるという事なのでしょう。

子供に上手に歯磨きを指せるようにしていくのは根気がいりますが、虫歯の無い人生が送れるとしたら親にとって本当にうれしいことです。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

実は最後までお読みいただいたあなたに見て欲しい子供向け歯磨き粉があります(^^♪

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一度虫歯菌がお口に入ってしまったお子様でも虫歯になりづらい口内環境を作ることが出来る歯磨き粉とは??

 

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groop

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「うちの子は、他の子ができることをどーしてできないんだろう・・・」など、日々ママもパパも自分との格闘です!

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